素晴らしいブログです。

2007さまが運営されている世界名作劇場の素晴らしいブログがありました。 ハイジの寝言☆ミ (文章や構成にセンスと茶目っ気をすごく感じます。) http://heidi2024.blog108.fc2.com/blog-entry-232.html

続きを読む

分数の割算

ジブリ作品の思い出ぽろぽろに分数の割り算の話が出てくる。 2/3 ÷ 1/4 という式であるが 2/3のりんごを1/4で割るは、どういう事か 主人公の少女が理解できず悩むというお話である。 2/3に1/4 の逆数の4を掛ければ良いのであるが なぜ後の数字(割る数字)の逆数を掛ければ良いのであろう? どこかのサイトの受け売りであるが、分数の割算の前に分数 (約分(少数化)の事を考え…

続きを読む

電脳コイルの設定について

電脳コイルの設定についてですが、実際の空間に電脳空間がオーバーラップしていると 思うのですが、なぜサッチー(サーチマトン・ウィルス駆除ソフト)が神社や学校へ 侵入できないか疑問でした。 縦割り行政で、一般の空間は、郵政省、神社は、文化庁、学校は、文部省なので 管理外ドメインとなって侵入できないとう設定に、うならせられました。 あんなサッチーのような物体がいて(手が怖い) ボク サッ…

続きを読む

小公女セーラ 第4話 親友アーメンガード について思うこと

現在、再度小公女セーラのDVDを鑑賞(もうカウントできないくらい鑑賞しましたが) しているのであるが、第4話のラビニア達がフランス語ができないアーメンガード をからかうシーンがありますが、アーメンガードを、かばうセーラ嬢は、何度見てもかっこいい~ です。 (~人の失敗を笑ってはいけない。~ というセリフは、なかなか言えないセリフだと思い ます。) 第4話では、セーラ嬢の弱きを助け強…

続きを読む

小公女セーラについて思う事 その4

セーラの主題歌の 花のささやき は、とても美しい旋律の聞く人を物悲しくセンチメンタルな気持ちにさせてくれる名曲だと思います。 イントロ部、は、シーンがテームズ河沿いの精密な描写という事もあり重厚な感じがします。 下成佐登子さんの他に山野さと子さんのVer.もあり山野Ver.の方が個人的に好きだったりします。 セーラの口癖の ~になったつもり であるが相手の立場になる(相手になったつもり…

続きを読む

アタック・ナンバーワンを見ていたら

セーラ放送のさらに15年位前に放送されていたアタック・ナンバーワンという作品を気になって東京ムービーオンラインというサイトで見ている。(OPからして、非常に色気を感じるのであるが)EDのクレジットを見ると 演出 黒川文男 (セーラの監督) となっており、少しビックリした。 アタック・ナンバーワンの第1話の鮎原こずえも少し言動がエキセントリックなところがあり セーラににているような気がした。

続きを読む